多機能なビジネスバッグはこちら。

8月 6th, 2017

近年のビジネスバッグは多様化しています。
一般的なブリーフケース以外にも、ショルダーバッグ、トートバッグ、リュックなどさまざま。
職種や業種によってはどんなタイプのものでもOKというところもあるので、街を歩いていてもいろいろなビジネスバッグを見かける機会が多くなりました。

もし
・高級感
・実用性
・耐久性
・デザイン性
などで人とは違うビジネスバッグを持ちたい、と考えている方におすすめなのは、『ACE(http://store.ace.jp/shop/r/rbusiness/)』のものです。
素材とパーツを厳選して軽量化に成功したもの、ビジネスバッグに必要な6つの構造(グリップ、可動式の仕切り、緩衝効果、モバイル端末収納用のポケット、神経上のショルダーハーネス、強度と軽量化)といった新しいビジネスバッグがたくさん販売されています。
どのタイプもシンプルな見た目でありながら多機能という点も魅力と言えるでしょう。

2017年6月現在の人気ランキングでは、5位中4つがブリーフケースで、残りがショルダーとなっています。
まだまだブリーフケースの人気は根強いですが、種類が本当に多いので人と被るということも少ないのではないでしょうか。

気になる価格帯ですが、安価なものでは1万円台、高価なものですと4万円台のものがほとんど。
ご予算に合わせてお選びいただけるのもうれしいですね。

fx取引の損益は必ず確定申告しよう!利益が出た場合は要注意

6月 11th, 2014

自営業主や不動産投資、家賃収入を得ている人は「確定申告」をご自分で記入・提出した経験があるはずです。一定額の収入を得るようになれば、諸経費や売り上げなどの管理が複雑化するため、業者や行政書士さんに依頼することになるでしょう。

さて、この確定申告ですがfx取引をしている人にも深く関わってくる手続きなのです。しかも一定額以上の利益が年間で出た場合には、確定申告をしなければいけませんので、面倒だからと放置していれば税務署の人間が自宅へ訪問することもあります。ニュースでもfx取引をして高額な利益を得ていた人が、申告をしていなかったことで「脱税容疑」をかけられることがありますよね?まさに「放置」が原因で起こる出来事なのです。

ちなみにfx取引をした際に損が出てしまった場合には、繰越控除と呼ばれる有利な制度があります。これは「100万円の損を出しました」と確定申告をしておけば、翌年に100万円利益が出ても損益を通算してくれる制度です。しかし損を出した時に繰越控除の申告をしていなければ、翌年に利益が出ると、その金額が課税対象となります。一定額の利益が出た時とは違い、必ず税務署へ報告しなければいけないといった法的な強制はありませんが、やっておいて損はないですよね?

利益が出た時も損をした時も、税金の事を考慮に入れ行動しましょう。